「マイホームの見積もりはどのようにしたら良いのだろう」
「どんなポイントに気をつければ良いのかな」
このようにお悩みの方も多くいらっしゃるでしょう。
今回は、マイホームをお考えの方へ見積もりについて解説します。

□見積もりを依頼するまでの流れを解説!

マイホームを建てようと決意した後、まずは家を建てる土地を確保する必要があります。
分譲されている土地を購入するケースや元々所有していた土地に建てるケース、親から譲り受けた土地に建てるケースなどがあります
どのような場合においても、まず初めに土地を決めましょう。

次にどんな建物にするかイメージを決めましょう。
インターネットや本で情報収集をしたり、モデルハウスなどを訪問したりして、間取りなどをイメージしておくと良いでしょう。

家族間でよく話し合って、希望がまとまったら業者に見積もり依頼を出しましょう。
以上が、見積もりを依頼するまでの流れです。

□見積書をチェックするときのポイントとは?

まずは、自分たちの要望が反映されているか確認しましょう。
抜けている項目がないかこの段階でチェックできていると、のちのトラブル発生を防げます。

使用する材料や工法についても確認しておきましょう。
例えば同じ住宅でも、木造と鉄筋コンクリートでは建築費は異なります。
また、明細項目がきちんと記載されていると、見積もりが妥当かどうか判断するときの材料にできます。

マイホームの見積もりをご検討の方は、ぜひ当社にお任せください。
当社の専門家が全力でサポートいたします。

外構工事費や屋外電気工事費、水道管やガス管などの敷地内への引き込み工事費などが工事費に含まれているかも確認しましょう。
会社によっては、別途工事費として請求されることもあります。

坪単価がいくらかは、見積もりを出してもらうまでわかりません。
坪単価は1坪あたりの建築費なので、これがわかると建物全体の価格を算出できます。
坪単価を確認するときは、延床面積と施工面積のどちらで計算されているか、太陽光パネルなどの付器類が含まれているかを確認しましょう。

□まとめ

今回は、マイホームをお考えの方へ見積もりについて解説しました。
マイホームの見積もりの流れとポイントについて理解を深めていただけましたか。
高崎市・前橋市周辺でマイホームに関してお悩みの方は、ぜひ当社にお任せください。
当社の専門家が、全力で皆様をサポートいたします。
お気軽にお問い合わせください。


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